진화와 상상 15.

삶의 재구성

by 호모사이버스

진화와 상상15.

그리고 확장ㅡ일본편 1.


권력자와 유력자, 가진 자들은 모두를 위해서가 아니라

그들을 위해서 열심히 산다.


그렇지 못한 대다수는 의외로 자신을 위해 사는걸 잊는 수가 많다.

아니 어쩌면 그렇게 살도록 조작당하는지도 모른다.


ㅡ오늘 우연찮게 국회 방문 때 느낀 일.

에효 어르신들!

날씨도 추운데 되지도 않는 것들이 벌인 판에 들러리를 그리 서시다니요. ㅠㅠ


한, 일 양국의 대다수는 소수의 조작질을

극복할 수 있는 성찰과 유대가 있어야 하지 않을까 싶습니다.

아래 노래는 제가 좋아하는 일본 노래입니다.~


이군선수와 무명가수의 애환과 우정이

애잔한 선율과 더불어 호모사이버스로서

어떻게 살아야 할지를 생각하게 합니다.


* 참고로 일본어 가사 올려 놓습니다.

구글번역기로 보시면 80프로 이상 느낄 수 있습니다.^^


スター選手とのトレードで 彼がこの町に来たのは 三年前北風の強く吹く午後だった 合宿所迄の道程を きかれたことから二人の 二流の歌手と投手は友達になった 泥まみれの彼の笑顔が 僕を勇気づけ 僕の歌が 彼の安らぐところとなり ともすればくじけそうな それぞれの 夢という名の自分を支え合っていた そして チャンスは 初め僕に来た オーディションに通ってレコード・デビューが決まった 僕は彼からギターを贈られた 彼は自分の事のように はしゃいだ まるで自分の事のようにね 翌年の春過ぎに 僕はこの町に帰った 僕の歌は少しも 売れはしなかった 彼はまだ二軍(ファーム)に居て 僕をなぐさめるかわりに 泥にまみれたいつもの 笑顔で迎えた 挫けそうな僕のステージの傍らで 時折遠くをみつめる彼がいた ともすれば はじけそうな それぞれの 風船みたいな夢を守ろうとするように やがて チャンスは 次に彼に来た ナイトゲーム先発で彼の名前が呼ばれた プレイボールの声を聞き乍ら僕は まるで自分の事みたいに震えてた そう自分の事のようにね 彼は今スター選手の「恋人」と呼ばれてる バッティングピッチャーとして泥まみれで投げ続けてる 僕は小さな酒場で こうして歌ってる ささやかな物語を誰かに伝えたくて 誰もが夢見るスターのポジションは もう僕らに与えられることはないけど そうして誰の為の道かを教わった今 実は僕らの夢は始まったばかり そうさ 彼は心から野球を愛してる 僕は心から歌を愛してる たとえ泥まみれで捨てられても笑ってみせる たぶん自分の事以上に愛してる そう 自分の事以上にね


https://www.nicovideo.jp/watch/sm3171627


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