幸せと能動性

우에오카상과 나눈 이야기 기록

by 뇨옹


受動的行動と(意思を伴う)能動的行動認は違う。

認知障害者の場合、歯磨きは覚えてない(やらない)のに針に糸を通して縫う作業とかはやる。

その違いがなんなのかを考えた場合、「楽しむ」「能動的」「自ら好んでやっていたこと」「結構磨いたこと」のような理由が考えられる。すなわち、能動的に自分で意思を持ってやっていたことなら、認知障害になっても何かしらのかけらとして頭に残っている記憶になるかもしれない。

または頭ではなくて身体が覚えているのかも。


社会的に考えると、誰が認知障害になるかわからないから、みんなのことのように考えさせることができる。すなわち、なる前に事前に楽しいことをいっぱいやっていることが、認知障害になってからも労働できる可能性が高まることで良い刺激というか全体の変化がもたらすことができるのではないか。みんなが幸せになる構造。


Hなんとか。子供の時の文化をそのまま生活に取り込んだ共同生活空間。おそらく慣れてない文化だと頭を使わないといけないはずだけど、居心地良いところで過ごすことで、ストレスを減らす。とても人の感情にも敏感になるので、相手が怒るとそれを倍に受け取るらしい。相手が幸せだと一緒に穏やかになれる。穏やかに過ごした人は認知障害だったのに家族の誰も気づいてなかったとか。一応種類は8種類ぐらいあるらしい。脳の領域によって変わる。


コミュニケーションの方法論がある。見る・話す・触るのうちの二つは必ずやる。など。そうしないと不安になったり。子供に返ったような感じ。なので、1)ソフトロボットとかで身体を包み込むとか。paloとかね。2) ロボットがひたすら同じことを聞かれても親切に答えるなど。とかの可能性が考えられる。子供に戻るけど、経験の蓄積があるので、もっと違うことができるかもしれない。


個人的には忘れることを恐れてずっと名前を書いていたとか、そういう不安を減らすこと、そして楽しいことを増やすことが必要。


私自身について。


不安は人間誰でもある。死にやしないから、そこまで大したことはない。

仕事の優先順位を決める。低いのは怒られない程度で良い。時間を減らすのに集中する。

同じく、みんなに認めてもらわなくて良い。自分が尊敬する人。認めてもらいたい人が大事。

何より自分自身の目標を立てて、どれほど伸びたのかをきちんと評価して褒めること。

自己肯定感を高める。これまでの成功体験を認める。成長を見つめる。整理する。

楽しい目標を達成させる(CHIの論文など)

幸せを他人に依存しようとしたらだめ。

健康じゃないときは人に会わない。明るい人に会いたいから。

嫌なことは他人にすぐ言って消化する。

そもそもストレスをもらわないようにする。たまらないようにする。

良い習慣をつける。ピラテスに行くのは能動的だけど、運動は受動的にやっているから。



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